アメリカビザ よくある質問
1. 就労ビザ(E・Lビザ)
Q5. E企業登録の維持方法を教えてください。
有効なEビザを持って就労している社員が1人でもいる限り、当該企業の登録は維持されます。
尚、更新時の新しい情報によっては、更なる書類審査が必要となる場合もあります。 更新時における審査とは、企業が事業計画に沿って運営されているか、または計画以上の成果を出しているかを判断するためのものです。
過去にEビザの取得実績があっても条件に満たされていらっしゃらない場合は、却下となりますので、ご注意下さい。
Eビザ更新の可能性や対策などのアドバイスをご希望の場合は、当事務所にご相談ください。 法律相談にて承っております。
その他の質問
- ・米国の移民弁護士にEビザ取得のサポートを依頼しましたが、却下されました。もう一度申請する提案を受けていますが、そもそも専門家に依頼をしたのになぜ却下されたのでしょうか?
- ・これまで数十名のEビザ取得実績があります。これまでの過去の書類をそのまま再利用していましたが、突然却下されました。なぜでしょうか?
- ・アメリカでレストランをオープンしEビザを取得しました。有効期限が切れるので更新手続きを行う予定ですが、業績不振で一時期現地従業員が一人もいない時期がありました。その点はEビザ更新時に問題になりますか?
- ・E-3ビザとはどういったものですか?
- ・L-1ビザは移民局から認可を受ける必要があると聞きましたが本当ですか?
関連ページ
-
アメリカビザについて
知りたい -
まずは無料で
相談・質問したい -
専門家の
サポートをうけたい
法律相談
弁護士がご状況を総合的に分析し、アメリカビザ・永住権取得や入国に関する個別の課題や可能性を明確にした上で、取得可能性の高いビザの種類の提案や申請における注意点などをアドバイス致します。
弁護士申請サポート
法律相談を踏まえ、米国移民弁護士の協力のもと、当事務所がビザ・永住権申請及び申請結果が出るまでフォロー致します。
当事務所は、相談結果を踏まえ、ビザ・永住権申請に向けて必要な書類の収集・作成等を行い、皆様のビザ・永住権申請をサポート致します。
アメリカ移住永住の方法
アメリカ永住権を、効率よく、より確実に取得するためのプログラム。アメリカに「移住したい」「長期滞在したい」「働きたい」「親子留学したい」とご希望の方々に、米国永住権取得プログラムをご紹介します。