アメリカビザ よくある質問
2.ビザ却下
Q1. アメリカビザを申請して却下を受けてしまいましたが、今後アメリカに入国できますか?
既にESTAの申請を完了されていらっしゃいますか?
登録済みでいらっしゃる場合もビザ却下を受けた場合は、再登録が必要となり、その結果次第となります。但し、最終判断は、入国審査官次第となります。
万が一、今回のビザの却下の理由によりESTAの申請の結果が拒否となった場合は、残念ながら今後はESTAを使用する事ができません。
1日の観光目的であっても目的にあったビザが必要になります。
ESTAの拒否後にビザが却下されますとアメリカに入国する最終手段を失う可能性がございます。
ESTAのが拒否となりましたら、ビザを申請される前にご相談ください。
法律相談にて承っております。
その他の質問
- ・アメリカ大使館でビザの却下を受けました。再申請のサポートをお願いできますか?
- ・米国の移民弁護士を通じて移民局へ請願し許可を得たにも関わらず、アメリカ大使館で却下を受けました。何かの間違いでしょうか?
- ・他の法律事務所で、「和食の調理師で申請すれば永住権は簡単に取得できる」と聞き、多額の紹介料を支払い永住権の申請を行いましたが、5年経過しても米国移民局から何の連絡もありません。こんなに時間が掛かるものでしょうか?
- ・ESTA(エスタ)でアメリカ入国の際、移民局審査官に「次回は大使館でB‐2ビザを取得しなさい」と注意をうけたため、アメリカ大使館でB‐2ビザを申請したところ却下されてしまいました。なぜでしょうか? どうすればよいでしょうか?
- ・自分と年齢、家族構成、学歴や職歴などまったく同じ状況にある友人はビザが取得できましたが、自分はビザ却下を受けました。どうしてこのようなことが起こるのでしょうか?
関連ページ
-
アメリカビザについて
知りたい -
まずは無料で
相談・質問したい -
専門家の
サポートをうけたい
法律相談
弁護士がご状況を総合的に分析し、アメリカビザ・永住権取得や入国に関する個別の課題や可能性を明確にした上で、取得可能性の高いビザの種類の提案や申請における注意点などをアドバイス致します。
弁護士申請サポート
法律相談を踏まえ、米国移民弁護士の協力のもと、当事務所がビザ・永住権申請及び申請結果が出るまでフォロー致します。
当事務所は、相談結果を踏まえ、ビザ・永住権申請に向けて必要な書類の収集・作成等を行い、皆様のビザ・永住権申請をサポート致します。
アメリカ移住永住の方法
アメリカ永住権を、効率よく、より確実に取得するためのプログラム。アメリカに「移住したい」「長期滞在したい」「働きたい」「親子留学したい」とご希望の方々に、米国永住権取得プログラムをご紹介します。