アメリカビザ よくある質問
3.入国拒否・強制送還
Q17. 自分に全く不備がなく、明らかに米国入国時の移民局審査官の判断ミスにより入国拒否に遭ってしまった場合、そのレコードを消すことはできるのでしょうか?
まずは本当に審査官のミスであるかを確認するためにも入国拒否の際に受け取った資料を確認させて頂く必要がございます。場合によっては、入国拒否を受けた空港の移民局調査が必要となります。
今後の可能性についての検討や対策などのアドバイスをご希望の場合は、当事務所にご相談ください。
法律相談にて承っております。
その他の質問
- ・アメリカ入国審査の際、審査官から「米国で就労をするでしょう」と決め付けられ、入国拒否となりました。いくら違うと主張しても話を聞いてくれませんでした。その判断を覆すことができますか?
- ・アメリカ入国が認められず入国拒否となりました。 手錠をかけられ、帰国のフライトまで留置場のようなところで一夜を過ごしました。これは逮捕や犯罪歴に当たりますか?
- ・I-20が出ない学校に2ヶ月だけの英語の勉強をしようとしましたが、入国審査官から学生ビザがないと指摘を受け入国拒否となりました。学校からは短期であるため、ビザが不要と言われたのにどうしてでしょうか?
- ・現地パートナーのところに弊社の設備を設置する予定でしたが、就労だと言われ入国拒否となりました。引き続きその任務を果たすためにはどうすればよいでしょうか?
- ・アメリカで入国拒否されたらどうなりますか?
関連ページ
-
アメリカビザについて
知りたい -
まずは無料で
相談・質問したい -
専門家の
サポートをうけたい
法律相談
弁護士がご状況を総合的に分析し、アメリカビザ・永住権取得や入国に関する個別の課題や可能性を明確にした上で、取得可能性の高いビザの種類の提案や申請における注意点などをアドバイス致します。
弁護士申請サポート
法律相談を踏まえ、米国移民弁護士の協力のもと、当事務所がビザ・永住権申請及び申請結果が出るまでフォロー致します。
当事務所は、相談結果を踏まえ、ビザ・永住権申請に向けて必要な書類の収集・作成等を行い、皆様のビザ・永住権申請をサポート致します。
アメリカ移住永住の方法
アメリカ永住権を、効率よく、より確実に取得するためのプログラム。アメリカに「移住したい」「長期滞在したい」「働きたい」「親子留学したい」とご希望の方々に、米国永住権取得プログラムをご紹介します。